「お知らせ」カテゴリーアーカイブ

1/23.24は北千住丸井11Fへ~

1/23.24は北千住丸井11Fへ~

ファミリーヒストリー記録社では、あだちメッセに出展し、無料の名字と家紋調査、家系図制作講座のご案内、そして実際にこれまで制作してきた書籍や家系図を展示しています。
今は展示スペースの装飾のため、大道具係みたいにカッターや糊、大きな定規などで展示物を制作しています。

お時間のある方、ご興味のある方、駅からすぐですので遊びにいらしてください~♪♪

メッセ飾り

 

学童疎開展、今日までです。

学童疎開展、今日までです。

足立区役所1Fロビーにて、足立区内の26の国民学校が疎開した先、長野県での記録を学校別に展示しています。お客様の卒業した国民学校の写真を見に行ってきました。
体験した方による解説もあり、根気よく資料を集めた方々の努力も並大抵ではなかったようです。戦後70周年ということで、また機会があると思いますが今回は今日5時までです。

学童疎開展戦時中食品サンプル舎人小

上から展示会の様子、疎開先での食事の例、舎人国民学校のパネルです。

ファミリーヒストリー記録社 初の電子書籍、明日発売!

ファミリーヒストリー記録社 初の電子書籍、明日発売!

ファミリーヒストリーを語る上で、壮絶な闘病の記憶は無くてはならない経験です。
「大動脈瘤破裂日記」….手術を重ねて傷だらけになってしまった身体。でもその経験を冷静に記録した日記です。現在闘病中の方も、血圧高めの方も、きっと何かがわかる、何かが変わる一冊です。

表紙

http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%E5%A4%A7%E5%8B%95%E8%84%88%E7%98%A4%E7%A0%B4%E8%A3%82%E6%97%A5%E8%A8%98

自分史フェスティバルのパンフ、配布中です!

フェスチラシ

8/12-13大井町きゅりあんで開催されるイベントのパンフが、どどーんと1000部来ました! 先週までになんとか500部、ご協力先様にお届けしましたが、あと500部あります~汗、汗。 ご興味のある方、置いて下さるという方、お知り合いにご紹介いただける方、是非是非ご一報ください。 そして当日展示予定の金婚式本。赤い布地に金色の文字と模様が、記念日をさらに引き立ててくれます。

足立区の産業センターに展示しています。

産業センター展示

北千住の産業センターに、ファミリーヒストリー記録社の制作品が展示されることになりました。ハードカバー、ソフトカバー、家系図など、実際にご覧になっていただけると嬉しいです。 遠方の方はメール、お電話、FAXなどでお気軽にお問合せください。無料サンプル、資料などをお送りいたしますよ~

ファミリーヒストリー記録社も協賛しています。

来月12-13に開催される「自分史フェスティバル」に当社も協賛し、出展いたします。実際に制作した本を見にきてください。 皆さん、ぜひぜひ予定を空けて顔を見せにきてくださいね~!!http://www.jibun-shi-festival.net/2014top.html 店長の私はずーっと張りついていますので、よろしくお願いします。

今日は自分史フェスティバル

江戸東京博物館で、今日初めての自分史フェスティバルが開催されました。私も参加し、パネルディスカッションを聞いてまいりました。「ロッキング・オン」を渋谷陽一氏らと立ち上げた橘川氏、「すり減らない生き方」などを書いている人材コンサルタントの常見氏、墨田町おこしなどを仕掛ける久米氏、NHK「ファミリー・ヒストリー」「プロジェクトX」などのプロデューサー星野氏による、「自分史の可能性を探る」と題したディスカッションです。

自分史を書くことは、自分だけでなく地域や家族の歴史を記録するとても大切なことである。しかし、おもしろい人生を送った方がおもしろい自分史を語れるかというと、それはとても難しい。かっこいい歴史や自慢では、読む人に伝わらない。誰かが聞いてくれることが必要で、表現する力が必要である。若い人達には、これから新しいジャーナリズムを作るくらいの気持ちで、自分史を聞き出すナビゲーター、インストラクター、インタビュアーになってほしい。

ざっくりと以上のような内容でしたが、弊社のサービスはそういうことを思って提供しているのだと、改めて気持ちを強くしました。思わず、演者控室まで押しかけ、みなさんとご挨拶させていただきました。

もう一つ、NHK「ファミリーヒストリー」は10月から8回にわたって、再開するそうですっ!! 金曜10時。わーい、嬉しいっ。

http://www.jibun-shi-festival.net/ 

ファミリーヒストリー記録社ホームページはこちら→ http://familyhistory.secret.jp 

古希、喜寿、傘寿、米寿...長寿のお祝い

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キャンペーン開始から間もなくお客様があり、より良い本をご提供すべく、毎日丁寧に制作中です。いつも思うのですが、制作過程でお客様のご家族が、プレゼント対象の親御さんを中心につながっていくことが、手に取るようにわかります。弊社のお手伝いが、そんなふうにお役にたてることに、改めて喜びを感じています。

データをまとめるパソコンの前で、肩コリと戦いながらまた頑張ろうと思うのでした。

さてここで、ご長寿の呼び名を簡単に載せておきます。参考になさってください。

古希は70歳 杜甫の詩「人生七十、古来稀なり」から来た言葉。

喜寿は77歳 喜ぶの草書体が七十七に見えるため。

傘寿は80歳 「傘」の略字(?)が八十と分解できるため。

米寿は88歳 「米」の字が八十八と分解できるため。

という解説は必要のない方が多いと思いますが、百歳を超えるとさらに文字遊びのような呼び名があって楽しいです。

白寿は99歳 「百」の字から一をとると白になるため。

茶寿は108歳 「茶」の字を分解すると「十、十、八十八」と分解し、合計でなるため。

川寿は111歳 「川」が111と読めるため。

珍寿は120歳 これほどの長寿は珍しいため。

ええっ、さらにもっと上が???1001歳は王寿、2001歳は甲寿、9002歳にも麦寿という名前がついてるんですかぁ、と驚いておりました。

人類にはあり得ないご長寿ですが、それはさておき、まずは健康で長生きが一番ですね~

☆★ホームページオープン記念キャンペーン★☆

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☆★ホームページオープン記念キャンペーン★☆

~ファミリーヒストリー、超★ライトプランを10,000円(1冊)にてお届けします!~

ホームページオープン記念として、皆様にまずはお気軽にお試しいただきたく、超★ライトプランをご用意いたしました。

限定10名様に一冊10,000円でファミリーヒストリーをご提供させていただきます。

ファミリーヒストリー記録社のサービスを見る⇒http://familyhistory.secret.jp/

☆☆お父さん、お母さんにファミリーヒストリーをプレゼントしたいんだけど...

☆☆ファミリーヒストリーって、どんなふうにできているのかな?

↑そんなお客様に、お試し価格でご利用いただける、今だけのサービスです。是非この機会にお試しください。

【お申込み期間】

2013年4月1日~6月30日

※但しお申込みは先着順で10名になり次第、本サービスは終了させていただきます。お早目にお申込みください。

【商品詳細】

・A5サイズ ハードカバー

・24頁

・インタビュー1回とメールFAXなどでの聞き取り

・インタビューから約6週間で納品

・簡易年譜

・簡易家系図

・写真と思い出の文章(お聞き取りした内容)

(尚、オプション、ご家族からのメッセージ、データCDは今回のサービスには含まれておりません)

【ご利用条件】

・ファミリーヒストリーのフェイスブックページに「いいね!」していただいた方

・納品後、ホームページ「お客様の声」の中でご感想をお聞かせいただける方

フェイスブックページはコチラ⇒https://www.facebook.com/familyhistoryrecord

ホームページはコチラ⇒http://familyhistory.secret.jp/

お問合せはこちら⇒http://familyhistory.secret.jp/contact.html

本開業まであと1週間

3/2にプレオープンした弊社ファミリーヒストリー記録社ホームページですが、大変多くの方にご覧いただいています。見ていただいた方から、たくさんの温かいご意見を頂戴し、心強く感じ、ご期待に沿えるよう頑張っていきたいと決意を新たにしているところです。

当初公開から、より見やすいページへと何ヶ所かの修正もしています。Facebookpageの使い方やブログの扱い方など、全く知らないところから開始していますので、不具合な点が多々あろうかと思います。これからも皆さんの忌憚のないご意見を、どうぞよろしくお願いします。

さて、外では桜が満開、公園、河原、街角のいろんなところで春の訪れを楽しむ声が聞こえます。そしてあと1週間で4月。当初の告知通り、オープンキャンペーンの準備をしていますので乞うご期待。

そういえば、お花見っていつからの習慣なんだっけ?? とつい歴史をひもといてみたくなりました。ざっくり、奈良・平安の頃には梅の歌が多く詠まれていたけれど、桜の歌が逆転。貴族が風流に桜の下で舞や楽しみながら歌を詠んでいたんですね~。その後武家の世を経て(中略...)庶民に普及したそうです。農事としても、田んぼの準備をする前の時期に、豊作祈願のために行ったというお話もありました。花が白っぽいと豊作??

ネパールの山の中に、原種と言われるヒマラヤ桜が植生しているそうですが、寒い場所の上、寒い時期に開花するので、とてもお花見などとい

短いですが、今年の桜の季節を楽しみましょう。